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よくある質問
FAQ
  • 後から腎ドック・アドバンスを申し込むことは可能ですか?
    いいえ。検査を希望される方は、腎ドック申し込み時に必ず併せてお申し込みください。
  • 何歳以上が対象となりますか?
    特に制限はありませんが、二十歳をこえてからで十分と考えます。きっかけとして、就職した時、転職した時、転居した時、結婚した時など、人生の節目で受診されるのも良いと思います。いずれにしても体が充実している若い時に1度受けてみることをおすすめします。
  • 健康診断受診日に生理になりました。受けても良いでしょうか?
    いいえ、延期または中止が良いと考えます。受診される医療施設でもご相談ください。
  • 日本人以外でも受けられますか?
    弊社では日本人用のeGFR算出式を採用している都合により、日本人のみ検査を受けることができます。ただし、その点をご理解のうえであれば検査を受けていただいても構いません。
  • 腎ドックはどのくらいの頻度(間隔)で受けたほうが良いですか?
    年1回の健診機会で得られる情報を最大化して頂きたいと考えています。1~2年に1回の受診をお勧めしております。 なお、弊社腎ドックにおいて時系列データの評価サービスをご希望の方は前回受診から3年後の年度末までに次の腎ドックを受診いただく必要がございます(詳細は、別項に記載しておりますのでご参照ください)。
  • 今まで1度も健康診断でひっかかったことがないですが、腎ドックを受ける意味がありますか?
    はい、あります。 通常実施されるクレアチニン測定では腎機能が約半分近くまで低下しないと異常値として検出されない等、各検査には限界があります。複数の検査で多角的に評価をすることで、より正しい情報を得ることができます。
  • 性別を言いたくないのですが受けられますか。
    いいえ。 腎機能検査の中には、基準値に性差があるものがあります。
  • いつも通院しているクリニックで受けることができますか?
    通院されているクリニックと弊社が契約することで受けることができるようになりますが、まずは担当医とよくご相談されてください。対面診察が可能であれば、弊社腎ドックのように多数の検査を受ける必要がない場合も考えられます。
  • 採血量はどのぐらい必要ですか?
    採血管1本分(通常6~8mL)が必要量です。
  • 現在65歳(高齢者)です。検査を受けても良いでしょうか。
    はい、どの年齢においても現状を知ることに意義があります。健康に過ごされてきた方であっても加齢に伴う多少の機能低下等は検出されるかもしれませんが、以降の健康維持・健康管理にお役立ていただければと考えます。 ただし、今現在、医療機関に定期通院されている方は、まず担当医とよく相談されてください。弊社の腎ドックでなくとも、通常の保険診療内での検体検査で十分なこともございます。
  • 職場と提携している健康診断センターでは取り扱いがないそうです。受けられるようになりませんか?
    弊社腎ドックの受診をご検討いただきまして誠にありがとうございます。創業したばかりのため、弊社腎ドックを受診できる提携医療機関がごく限られておりご迷惑をおかけしております。順次、提携医療機関を増やしていきますが、受診予定の医療機関の情報につき、お問い合わせフォームからご相談ください。
  • すでに慢性腎臓病と診断されていますが腎ドックを受けられますか?
    可能ではありますが、ご自身の状態について分からないことはまずは担当医とよくご相談されることを勧めます。
  • ウロモジュリンは薬を飲んでいると測定値が変わりますか?
    薬による数値変動は分かっていません。
  • 親が腎臓病のため、自分も心配です。腎ドックを受けるか悩んでいます。
    心配があれば一度受けてみることをご検討いただいて良いと考えます。 ただし、遺伝性腎臓病の診断は弊社が提供する腎ドックでは明らかにすることはできませんので、遺伝への心配については適切な医療機関にてご相談ください。
  • 検査前の食事制限、行動制限や内服薬など注意事項はありますか?
    特に制限はありませんが、検査受診前は暴飲暴食や激しい運動を避け、体調が落ち着いた良い状態で受診されることをお勧めします。普段使用している内服薬は中止する必要はありません。
  • 妊娠中でも受けられますか?
    いいえ。クレアチニンなどは妊娠にともなう検査値変動が無視できないため、妊娠中の受診はおすすめしません。出産から3か月以上経過してからの受診をご検討ください。
  • 毎年受けたら割引キャンペーンなどありますか?
    再度の検査受診をご検討いただきましてありがとうございます。キャンペーンは今はありませんが、前向きに検討してまいります。
  • ウロモジュリンだけを検査を受けることはできますか?
    弊社と受診される医療機関との契約によります。まずは、受診される医療機関とご相談ください。なお、ウロモジュリンは研究検査であり、体外診断用医薬品ではありません(臨床診断には使用できません)。
  • 腎ドックのうち、一部の検査のみを申し込むことはできますか?
    いいえ。ただし、医療施設によってパッケージ(検査項目数)が異なる場合がありますので、内容を十分にご確認のうえ、お申し込みください。
  • どこで受けても料金は一緒ですか?
    いいえ、保険証が使えない自由診療検査となっており、医療施設によって異なる料金設定となっております。詳しくは受診される医療施設にお問い合わせください。
  • 氏名が変わっても過去のデータとの紐づけはできますか?
    できます。2回目以降の受診の際に、以前のお名前も記入の上、お申し込みください。ただし、場合によっては別途手続きが必要となる可能性と、個人情報の照合ができなかった場合は、時系列データでの評価ができないことをご了承ください。
  • 異なる健康診断センターで受けても過去データとの紐づけはできますか?
    問題ありません。受診される医療機関が変わっても弊社腎ドックサービスの結果履歴は保存されています。ただし、個人情報の照合のため別途手続きが必要となる可能性と、個人情報の照合ができなかった場合は、時系列データでの評価ができないことをご了承ください。
  • 受診履歴やデータはどのくらい保存されますか?
    お客様情報の保存期間として、最終受診日を起点日として10年間保存します。結果レポートの時系列データ比較サービスについては別項に記載があります。
  • 時系列データの評価サービスについて教えてください。
    弊社腎ドックでは定期的に検査を受けていただいた方に、時系列データを付記した結果レポートの作成を行います(追加費用はかかりません)。ただし、過去データを参照する際に個人情報の照合が必要となるため、自動的には行えません。本サービスご希望の方は、2回目以降の受診時に検査申込書に必ずチェックをしてください。 受診間隔は、最終受診日を起点日として3年後年度末までです。それ以降は、原則として過去データとの紐づけはできません。下記ご参照ください。 (例) ・初回受診日が2022年4月1日の場合、2回目受診日が2026年3月31日まで過去データとの紐づけ可能です。 ・初回受診日が2023年3月31日の場合、2回目受診日が2026年3月31日まで過去データとの紐づけ可能です。
  • 書面だけでなくデータでも欲しいのですが?
    現在検討中です。
  • 病院へ紹介状を作成してもらえませんか?
    現在検討中です。まずは受診された医療機関でご相談ください。
  • すぐに結果が知りたいです。迅速検査に対応できますか?
    いいえ、行っておりません。
  • 返信レポートを紛失しました。再発行できますか?
    受診された医療機関にお問い合わせください。
  • 対面(オンライン含む)で病気や検査の相談がしたいです。可能ですか?
    はい、承っております。オンラインまたは対面での相談が可能です。ご希望の方はお問い合わせフォームからご相談ください。 保険診療には対応しておりませんので予めご承知おきください。
  • 結果が出るまでどのぐらい時間がかかりますか?
    2~4週程度でお手元に届くと思います。 医療機関で受診された場合には医療機関から結果報告書をお受け取りいただくことになりますので、詳細は受診された医療機関にお問い合わせください。
  • 結果報告書でわからない点があった時にどうしたらよいですか?
    受診された医療機関にお問い合わせください。検査項目の説明は、弊社ウェブサイトもご参照ください。
  • 腎ドックを導入したいのですが。
    弊社腎ドックサービスの導入につきご検討いただきましてありがとうございます。お問い合わせフォームから導入希望につきメッセージをいただけましたら、こちらからご連絡いたします。
  • ウロモジュリン測定機器を購入したいのですが。
    現在は弊社のみの取り扱いのため、販売はしておりません。
  • 研究検体の中長期の凍結保存をお願いできますか。
    できます。弊社では、お預かりした検体はすべて、-80℃の超低温フリーザー内での凍結保存となります。 保管料金は1検体あたり1か月¥100を基本としますが、検体数や保存期間により料金が変わることがございます。詳細はお問い合わせください。
  • ウロモジュリンの外注測定を依頼したいのですが。
    承っております。詳細につきましては、お問い合わせフォームからご相談ください。
  • 検査導入に際して特殊機器の導入は必要でしょうか?
    遠心分離機の準備をお願いする場合があります。
  • ウロモジュリン以外の研究検体測定も依頼できますか。
    できます。ELISAだけでなく、比色法による検体測定も可能です。測定費用は、1アッセイ(1マイクロプレート)あたり¥80,000円(税別)です。キット代金は別途かかります。キットの持ち込みは構いません。検体数や前処理の必要性などにより、測定費用に変更が生じる場合があります。詳細はお問い合わせください。
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